8月例会 家族例会!みんなで「夢の国」パーティー
青年部活動に時間を割いているので家族との交流が減っていませんか?今回実施する例会は家族への特別な体験を提供します。夢の国のブランド力や魅力を感じ、浦安市内のリゾートホテルの料理を楽しんでもらいながら、家族や仲間との親睦を […]
青年部活動に時間を割いているので家族との交流が減っていませんか?今回実施する例会は家族への特別な体験を提供します。夢の国のブランド力や魅力を感じ、浦安市内のリゾートホテルの料理を楽しんでもらいながら、家族や仲間との親睦を […]
本年度より実施された「ハラスメント防止規定」の第7条に「実行性のあるハラスメント研修の実施」が記載されています。上記に従い、セクシャルハラスメント防止講習会を実施いたします。自企業や青年部活動の中でハラスメントの発生を防
例会の出席率が低迷している状況を踏まえ、会員が自らの状況を振り返り、青年部活動に積極的に参加できるよう人間の心理を学びます。会員メンバーが今後の青年部活動に役立つよう理事経験者達の話を聞き、この例会を通じて出席率の向上及
誰もが自分らしく輝けるようになるために無意識の差別(アンコンシャス・バイアス)に気づくきっかけ作りとなるような例会を実施いたしました。 日 時 : 令和6年6月13日(木) 18:55~20:45場 所 : アミュゼ柏
柏YEGの会員同士をより深く理解するために自己紹介や他己紹介、グループワークを行います。協力関係やサポート関係を強化することで私たちの活動の基礎となる自社の経営強化につながる例会を開催いたしました。 日 時 : 令和6年
4月事業『Face to Faceキックオフイベント』 Face to Face委員会では、年度はじめのキックオフとして、メンバー全体に会長方針の浸透と当委員会の方針の共有を目的に実施します。また、新しい年度の門出(関東
これからの3年間で約50名が柏YEGを卒業するという状況を迎えます。会員減少は私たちの交流の機会、ビジネスチャンス、活動規模の縮小を助長してしまうため、会員増強を行う必要があります。そのため、会員増強の必要性や手法を学び
柏YEGは創立45周年を迎えます。歴史を紡いでこられたOB・OGの方や関係諸団体の皆様へ感謝の意を込め、次世代へと繋げる為にも心に残る式典を開催・運営します。社会情勢がめまぐるしく変化する中、45周年という節目を迎えるこ
ACTIVE KASHIWAの最終年度として冬祭りを5年間のビジョンの締めくくりと位置づけます。本事業を通じて、ビジョンの指針を実行し、次のステージへの新たなビジョン策定に向けた布石とします。冬祭りを成功させることで、柏
広報とは、組織や個人の目的達成や課題解決に貢献し、ステークホルダーとの良好な関係を構築・維持し、社会的に望ましい活動や成果を実現するために行う活動のことを示します。目的は、組織や個人の「目的達成や課題解決に貢献すること」