委員会紹介

総務委員長 櫻田慎太郎

総務委員長 櫻田慎太郎

総務委員会

基本方針

YEG活動において柱であり内外の評価にも影響する例会が、しっかり運営されていないと他のYEG活動も疎かになります。規律・礼節を遵守し緊張感ある例会・総会運営を行い意識の向上を図ります。また、経営者としての教養を学ぶ例会を開催します。

事業計画

(1)規律ある例会運営の実施と総会の開催
(2)会員手帳・会員名刺の作成
(3)教養を学ぶ例会の開催
(4)柏商工会議所青年部規約の見直し
(5)エンジェルタッチの積極的活用の促進及びAT講習会の開催
(6)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
櫻田慎太郎
副委員長
吉田  正
書記
小嶋  真
連絡員
高野 宏文
柏まつり委員
杉本 建二
 
谷澤 史子
 
杉山 香江
 
田原 英生
対外交流委員長 神林拓馬

対外交流委員長 神林拓馬

対外交流委員会

基本方針

柏YEGの一員として、全国サッカー大会・関東ブロック大会・全国会長研修会・全国大会ならびに日本YEG、県青連の事業・他単会や他の経済団体の例会や事業に積極的に参加します。そこで出逢った仲間達と交流を計り、そこから得た知識や経験を柏YEGメンバーの自企業やYEG活動に役立てる情報を伝え、活用してもらう活動を行います。

事業計画

(1)ビジネス交流を目的とした例会の開催
(2)他単会との積極的な交流
(3)全国サッカー大会・関東ブロック大会・全国会長研修会・全国大会への積極的な参加を促す情報提供
(4)日本YEG・県青連事業への積極的な参加
(5)対外交流活動の柏YEG内への情報提供と報告
(6)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
神林 拓馬
副委員長
畔高 弘樹
書記
川合 正知
連絡員
石橋 一大
柏まつり委員
清水 武史
 
浅野 美紀
会員委員長 丹羽紳悟

会員委員長 丹羽紳悟

会員委員会

基本方針

柏YEGの組織力向上を図るため、120名体制の実現を目指します。そのために地域発展の支えとなる次世代の意欲ある青年経済人を発掘し、その新入会員が積極的に活動できるように継続的なサポートを行います。

事業計画

(1)会員数120名達成
(2)メンバー間の交流を深める例会の開催
(3)オブザーバーと新入会員へのフォローアップ
(4)オリエンテーションの開催
(5)卒業式の開催

委員会メンバー

委員長
丹羽 紳悟
副委員長
成田 武人
書記
松本 崇幸
連絡員
倉起 隆行
柏まつり委員
齊藤 隆史
 
竹下  徹
 
石戸  厚
溜川 冬樹
大竹 智久
広報 出口剛一

広報委員長 出口剛一

広報委員会

基本方針

柏YEGを盛り上げ、会員のやりがいや結束を促進し、更に地域との結びつきを意識してもらえる広報活動を目指します。その為に各委員会との協働のもと、ホームページの更新をはじめとした様々なツールを使い、柏YEGの魅力を内外に宣伝します。

事業計画

(1)ホームページの更新
(2)自企業の広告や宣伝に役立つことを学ぶ例会の開催
(3)各委員会と情報を共有し、例会・事業を周知
(4)各事業の記録
(5)広報誌「はばたき」の発行
(6)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
出口 剛一
副委員長
村越  哲
書記
藤川  崇
連絡員
大川 翔吾
柏まつり委員
磯部 好一
 
国谷  実
 
岡部  幹
 
安蒜  猛
 
佐藤 重道
経営開発委員長 吉野高宏

経営開発委員長 吉野高宏

経営開発委員会

基本方針

会員企業がより安定した経営をしていく為には、経営者としての資質を高めていくことが必要です。会員同士が様々な知識を共有し、時代の変化に適応できる経営能力の開発を目的とした活動を行います。

事業計画

(1)経営能力の向上に役立つ例会の開催
(2)経営者としてより高度な能力の開発を図る事業の開催
(3)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
吉野 高宏
副委員長
甲斐万寿緒
書記
木幡 高久
連絡員
久保田圭一郎
柏まつり委員
藤﨑 紀仁
 
舩橋 佳子
 
清水 亮
 
小倉 征己
 
岡田 潤一
 
高橋 章郎
 
中村 善信
横山 一臣
地域活性委員長 松本克敏

地域活性委員長 松本克敏

地域活性委員会

基本方針

私たちの愛する柏を多くの人から“選ばれる”“行ってみたい”まちにしたいと考え、本年度は、まちの活性を図るべく「観光」という目線で今ある柏の強みを再発見し、事業を行うことで豊かな郷土づくりにチャレンジします。そうした活動の中で得た事を踏まえ、柏YEGとして新たな「まちづくり」に取り組むきっかけとなるような例会を開催します。

事業計画

(1)新たな「まちづくり」を創造する例会の開催
(2)協働による「まちづくり」事業の開催
(3)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
松本 克敏
副委員長
小倉 宏庸
書記
後藤  満
連絡員
小熊 浩一
柏まつり委員
内呂 尚史
 
堀江 伸之
 
笠原 克之
 
山本 昭彦
 
中村 香織
須賀 盛貴
都市問題研究委員長 大山球一

都市問題研究委員長 大山球一

都市問題研究委員会

基本方針

あらゆる都市問題に対応するに当たり、まちに必要な理念とは何かを調査研究し、導き出した理念を柏YEG全メンバーと共有するための例会を行います。そして、その理念を具体的にわかりやすい形で体感できる事業を行い、自己の経済活動へ活かしていただき、柏の商工業振興に寄与することを目的とします。

事業計画

(1)都市問題に対応する『まち』の在り方を共有する例会の開催
(2)理念を体感し実感できる事業の開催
(3)職務を意識した活発な委員会活動
(4)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
大山 球一
副委員長
高橋 淳一 出川 久敏
書記
助川 忠弘
連絡員
山口 靖之
柏まつり委員
阿部 智也 風澤 俊一
 
大田 英紀
 
佐賀野功一
丸山 高志
資質向上委員長 木村成紀

資質向上委員長 木村成紀

資質向上委員会

基本方針

厳しい経営環境のなかでも我々経営者は自企業を発展させ地域に貢献していかなければなりません。そのためには経営者としての資質を更に向上させる必要があると考えます。そこで「経営者として更に進化するための資質」を見出してもらう例会や事業を開催することにより、柏YEGメンバーが互いに刺激し合い企業の発展へと繋がるような機会を提供していきます。

事業計画

(1)意識改革に焦点を当てた進化に繋がる例会の開催
(2)モチベーションアップに繋がる事業の開催
(3)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
木村 成紀
副委員長
成嶋 賢二
書記
石川  亮
連絡員
中村  剛
柏まつり委員
徳永幸一郎
 
境原 貴洋
 
黒沼  明
 
阿部 直己
 
石橋 達也
 
上原 聖之
坂本 竜二
親睦委員長 木村秀幸

親睦委員長 木村秀幸

親睦委員会

基本方針

「前例にとらわれない」をテーマに、新しい発想でメンバー同士がより深い絆で繋がる事ができる例会・事業を企画開催します。その為に、委員会活動こそが青年部活動の根源の一つと捉え、委員会メンバー全員が与えられた役割を自覚し、それを果たす事によって経営者としての成長を意識した活動を行います。

事業計画

(1)メンバーの絆が深まる例会、事業の開催
(2)対外交流委員会主導で行う12月例会のサポート
(3)卒業生を送る会の開催
(4)定期総会後の懇親会の開催
(5)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
木村 秀幸
副委員長
小林 俊充
書記
鈴木 真子
連絡員
今榮 公延
柏まつり委員
西中 慶一
 
本橋 哲弥
 
竹ノ内至秀
 
平地屋 剛
 
中島 大輔
 
中山 幸司
社会福祉貢献委員長 鈴木啓文

社会福祉貢献委員長 鈴木啓文

社会福祉貢献委員会

基本方針

「社会福祉」という言葉を幅広く捉え、地域社会における福祉の動向やあり方を研究し、どのような社会貢献活動を行うことができるのかを考え、学び、実践することにより、柏YEGとして或いは個々の経営者として更なる飛躍を目指す活動を行います。

事業計画

(1)経営者として社会福祉・貢献のあり方を学び資質を向上するための
例会の開催
(2)柏YEGとして社会貢献活動につながる事業の開催
(3)会員数120名達成

委員会メンバー

委員長
鈴木 啓文
副委員長
保田 将臣
書記
前原  彩
連絡員
板津  守
柏まつり委員
松村 和典
 
寺山 昭二
 
櫻井 隆良
 
森重 善隆
 
榎本 晃一
柏まつり特別委員長 風澤俊一

柏まつり特別委員長 風澤俊一

柏まつり特別委員会

基本方針

今年で37回目を迎える柏まつり。柏YEGは地域に密着し賑わいを創出してきたこの商業まつりを伝承し、且つ、さらなる発展を先導する責務があると考えます。本特別委員会は、柏YEGメンバー一人ひとりが「柏まつりの伝承・発展」を意識した活動ができることを目的として事業を行います。

事業計画

(1)オープニングパレードの運営・参画
(2)模擬出店
(3)柏まつり実行委員会への積極的な参画

委員会メンバー

委員長
風澤 俊一
副委員長
杉本 建二 松村 和典
書記
齊藤 隆史 藤﨑 紀仁
連絡員
内呂 尚史 磯部 好一
柏まつり委員
松村 和典
 
清水 武史
 
阿部 智也
 
徳永 幸一郎
 
西中 慶一